7月 2019

今乗っている軽トラを買取してもらう

今乗っている、主に農作業に使用している軽トラ買取してもらうことにしました。
今回のように軽トラ買取をしてもらうのは、今までやったことがなく初めてです。
でも今乗っている軽トラは、自分の人生の中では2台目なんですよね。

1台目は軽トラ買取に出すことなくそのまま廃車になるまでしっかりと乗りつぶしましたし。もちろん今回買取に出そうとしている軽トラもそのつもりだったんですけど、どうしても欲しい軽トラがあったので、その軽トラに乗り換えるために、今の軽トラ買取に出すことにしたんです。ちなみに、今の軽トラは手に入れてから3年ほどしかたっていないので、比較的まだ全然キレイなほうだと思います。

結構乗り続けている軽トラは、サビや傷などが目立っているものも比較的見る機会が多いのですが、まだまだ全然、そんな状態ではない軽トラなんです。

このような状態を考えると、結構買取査定もいいお値段をはじきだしてくれるのではないかな?なんて、個人的には結構期待しています。

相場ももちろん事前にチェック(参考:軽トラの下取り相場)してみたんですけど、相場を見ても結局はこの買取に出す軽トラの状態で判断されるわけですから、あくまで本当に相場はちょっとした参考程度・・・というくらいにしかなりませんよね。

あまり期待しすぎて、後から意外と査定額が・・・という状況よりも、自分が考えていた査定額よりもいい査定額が出て嬉しかった!というような感じになりたいので。

でも、走行距離も3万キロもいってないくらいなので、なかなかいい状態の方だと思うんですよね。凹み部分や傷もまったくありませんし、ばっちり無事故ですし。こういう風に車買取を利用して、どんどん自分が乗りたいと思える軽トラにするって、個人的にはとてもいい方法だなと思っています。

あくまで自分はこの軽トラは、農作業・・・つまり仕事に使用しているわけですから、自分のお気に入りの軽トラであるかどうかで仕事に対するモチベーションといいますかワクワク感もかわってきますしね。

軽トラ買取を無事納得のいく状態で完了させて、また新しい軽トラをゲットして農作業の仕事をもっと頑張っていきたいと思っています。とにかく今はただ、買取査定額が楽しみで仕方がありません。

司法書士の仕事と資格そしてやりがい

司法書士というのは、他の人からの電話やメールなどで相談や依頼を受けると、検察庁や裁判所、あるいは法務局に提出しなければならない書類などを作成することを仕事にします。同時に遺産相続などで名義の変更などを行う必要が生じたときに、依頼に基づいて登記の登録をしたりします。司法書士の仕事は多岐にわたり、幅広く相談に応じることもします。外国人の雇用のためのビザ申請の代行をすることさえあります。

そうした司法書士は、やはり都心部特に東京に集中しており、多くの企業が集まっているために、東京都中央区の司法書士として活動する人たちもたくさんいます。そしてこれからもニーズは増え続けるであろう状況であることから、司法書士を目指して国家試験をパスするために一生懸命に勉強している人たちは数多くいます。司法書士は、大きな事務所を構えてスタッフを雇うこともあれば、個人で、つまり一人で司法書士として仕事をする人たちも少なくありません。

そんな司法書士の仕事は、個人での細かな相談に応じる仕事も、企業からの相談に応じることもしています。その中にはベンチャー企業のスタートアップを支援サポートすることを中心に仕事をしている事務所もあります。

また会社登記に関係すること、資金調達に関連する登記の相談に乗る点で積極的にビジネスを展開している司法書士の事務所もあります。いずれにしても、法律に関係するややこしい業務を代行する役割を担ってくれるのが司法書士であり、こうした資格を持つ人たちがいることで、企業は自分の仕事に専念することができるのです。

それで若い大学生の人たちは、司法書士になるために、猛勉強をしているかもしれません。時にはくじけそうな気持ちになるかもしれませんが、それでも試験に合格すれば、これまでの苦労などは忘れて、喜びに満たされることでしょう。

司法書士はステータスが明らか高いですし、有望な仕事をバンバンすることができるようになります。努力次第でかなりの高収入を得ることさえできるでしょう。そのようなビジネスを手がけることができることで、モチベーションが高まり、生きがいにもなります。司法書士になるために、一生懸命に取り組みたいものです。