恐怖を感じた!

何度も電話が来て「手伝ってくれよ~」町会の、お祭りや、お神輿の手伝い。自分はお神輿を担がないので、その周りの交通整理や雑作業なんか頼まれたよ。うるさいから行くか、断りたいのが本音。正直何で雑作業の無料奉仕して、「なんでここ通れないんだ!神輿なんかしらねーよ」怒られて、謝らされて…..。行きたくない。町会長が仲が良い先輩なんで仕方なく,とぼとぼ足取り重く集合場所行くと、「なんだ!ここは、爺さんしかいないぞ」

年々手伝いもいなくなり、神輿を担ぐ人も応援で来てるみたい、子供神輿は悲惨そのもの、ホントに何人でもなく、これからの日本の未来に恐怖を覚える。((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル  それにしても暑い、今日は見て見ぬふりして帰ろうと思うと、「交通整理よろしく、お宅の町会6人ね」言い捨てるように、こちらにふり行ってしまった。あの〇〇爺、俺にどうしろというのだ。

なんとかなんとか6人の動く先輩方と交通整理と片付けも終わり、みんなぐったり。これから神社でお疲れ会。誰が行くか!俺にこの後介護しろというのか!なんて一日だった。あ~日本未来は♪おうおうおうおう~